ap bankの想いに共感したap bank band(小林武史さん・櫻井和寿さんなど豪華メンバー)と共に、自然発生的なエコ意識の連鎖・共振をイメージした「eco-reso」というメッセージのもとに開催されている野外イベントap bank fes をご存知ですか。
静岡に住んでいながら、昨年は参加していませんでしたが、今年2006年7月17日に参加し、感動と共に問題意識を感じて帰ってきました。まずはサイト紹介をさせて下さい。
■「ap bank fes'06」の公式サイトはこちら!
7/17のライブレポートもよくまとまっています。出演者も内容もとても素晴らしいライブでした。またとにかく注目して頂きたいのが、その高い志とコンセプトです。
私は野外ライブも楽しみでしたが、fes全体を楽しんできました。会場内には、オーガニックな食材をつかったさまざまな料理が楽しめるフードエリアや、エコ雑貨・生活に身近な「エコ」を楽しめるグッズエリアも集まっていました。そこで私は、「アジアの障害者のパートナー」というブースにあった『南タイの障害者作業所GoSoDoの製品~ゾウのクッション~』を購入してきました。他にも興味深いもの・応援したくなるものがいっぱいでした。
そして野外ライブを楽しむわけですが、その様子は次の日記で・・・。
2006年07月17日 22:41 | コメント (0) | トラックバック (0)

「クロスメディアに挑むアート・ディレクションとは」と題した『しずおかコンテンツバレー推進コンソーシアム』のセミナーを聴講しました。(イメージ画像はフリー素材より・・・フィリップ氏の作品は著作権に触れるから載せられませんので悪しからず・・・)
講師はフィリップ・オドワイヤー氏(フィリップ・オドワイヤー・デザインスタジオ/ロンドン)。グラフィックデザイン系の方が多かったようです。私もそのお仲間に入れてもらって、メモを取りつつ聞いてきました。
■ 主な作品 onedotzeroの一連のデザインワークを手掛ける
SONY PS2のプロモ映像やSEGAドリームキャストのWebサイトなども手掛けているとのこと。Web・モーショングラフィックなど、デザインされた作品をいくつかご紹介下さいました。
◇興味深い質疑応答をいくつかご紹介◇
一流デザイナーであっても、私たちが漠然と感じている事と話す内容は、それほど違わないような気がしました。それは多分、私たちに分かりやすいように話してくれているからですが・・・。だとすると寧ろ本当に最後はセンスなのかな・・・とも自分の凡人ぶりを嘆くようなセミナーの内容でした。
2006年06月29日 22:40 | コメント (0) | トラックバック (0)
静岡の十割蕎麦処『きしがみ』様のサイトをご紹介します。
きしがみ様は、静岡県静岡市駿河区宇津ノ谷の集落にある「十割そば」を旨さのポイントとされている蕎麦処です。季節の天ぷらや鴨おろしをはじめ、落ち着いた店内と同様、お味もとても落ち着いた真面目な味です。正直おススメの名店です。
2006年06月17日 00:30 | コメント (0) | トラックバック (0)
前回の記事の中では、「各界の著名人」に考えさせるのではなく、日々自分たちで考えよう!!というような事を書きました。
ただ中小零細企業・商店、実店舗を持たないネットショップでは、なかなか大きな動きを取れないのも理解できます。なぜなら自分が、何らやれていないから・・・。
でもやっぱり考えないといけないのも事実。そこで大手企業がどのような事を公表しているかを見てみましょう!
経団連の中のリンク集をご紹介します >>> ■ 企業の社会貢献活動のホームページ集 ここでは何かを大げさに語るつもりはありません。答えもないでしょうから、見て感じて下さい。ちなみに私は自分にやれる範囲ということで、以下の「ブロモタウン」というものは、静岡でWeb系の仕事をさせて頂く者の務めとして取り組みはじめました。
2006年06月15日 11:16 | コメント (0) | トラックバック (0)
静岡市で土地建物の測量登記をする『長房訓章土地家屋調査士事務所』様のサイトをご紹介します。
土地家屋調査士は一般には馴染みのあまりない職業かも知れませんが、測量・法律に関する国家資格の1つで、これからの若手法律家が目指す人気の資格商売です。測量は正確さを必要とされる責任のあるお仕事で、長房さんは迅速な対応と丁寧な説明を心がけていらっしゃる誠実さが売りの土地家屋調査士さんです。
2006年06月06日 00:11 | コメント (0) | トラックバック (0)
日本には経済産業省と経済産業研究所内に設置した、多くの研究者や実務家の方々と広く意見交換し、政策的な課題を抽出する為に『企業の社会的責任と新たな資金の流れに関する研究会』という機関があったようです。
「あったようだ」と言わないとならないのは、サイト上では2003年の11回の内容と報告書で止まってしまったからだ。こういう研究会は報告書を作るところまでで役割が終ってしまうんですね。
折角の研究テーマが社会に反映されるところまでは、なかなか進まないのでしょうか。また各界の著名人でないと考えられないことなのでしょうか。
私はブログの中で企業の社会的責任(CSR)を取り上げたいのには、このような立派な研究会を取り上げたいのではなく、働く人々が日々の忙しさの中にも少しでも「地域貢献」「社会正義」、「お陰様の精神を持って何かを取り組む」ことを共に考えていきたいからです。日本の経済人(働く人)が「資金の流れ」だけでなく、自分の仕事でどんなことなら社会に恩返しができるのかを少しずつでも考えたいですね。
2006年06月03日 10:47 | コメント (0) | トラックバック (0)
最近、よく「CSR」という言葉を耳にするようになったと思います。この「CSR」とは、“企業の社会的責任”と訳されます。まさに今、中小零細の経営者にも企業の社会的責任と新たな資金の流れに関する研究もされるようになってきました。
家計から安全な郵貯や預金へ、また金融機関からは国債・地方債へと公共セクターへ資金の流れが集中しています。
一般にもlivedoor・村上ファンド事件がきっかけとなり、「企業の社会的責任」や「社会的責任投資」についての関心が高まっています。
私も企業の社会的責任(CSR)について、あまり偏った意見にならないように気をつけつつ、書き溜めていこうと思います。ある種、企業経営者でなく、個人事業主・サラリーマン・公務員に至るまで、関心を持つべきキーワードだと思います。
2006年06月01日 21:40 | コメント (0) | トラックバック (0)
春の植物たちの第3弾です。ブログやホームページの素材として使って頂いてもOKです。クリックで少し大きい写真が出ます。
春というよりは梅雨どきの花としてのイメージが強いですね。そうするととなりにカタツムリなんかがいると、とっても画になるんでしょうかね・・・。カタツムリ・アニメGIFもよかったら、ご利用下さいね。
撮影場所:伝馬公園(静岡市立伝馬町小学校隣)
2006年05月31日 12:05 | コメント (0) | トラックバック (0)
静岡県の結婚式場の中でも海がみえる素敵な会場として有名な『セントカミーユ』様のサイトがリニューアル完了しました。
洗練されたブライダル(ウェディング)業界ですので、クラシックエレガンスな雰囲気が出せるように、お打合せを繰り返し、このような形で公開されることになりました。
海がみえる結婚式場(チャペル)として有名な『セントカミーユ教会』、お客さまのニーズに合う衣裳をそろえられているレンタル衣装の『BISYO』、結婚式の披露宴会場・結納の顔合わせお食事会場・企業の展示会パーティー・謝恩会会場など、様々なシーンでフレンチでお持て成しをする『クラブ ラメール』など。
2006年05月30日 15:20 | コメント (0) | トラックバック (0)

ご存知です?駿河湾の海の幸を満喫できるのは、焼津港・沼津港だけではないんですよ。
ご紹介する場所は、最近かなり浸透してきたようで、静岡県外のナンバーの車も増えてきたようです。しかしまだまだ穴場的な『河岸の市』(かしのいち)は清水港のおススメ魚市場です。
場所がチョッとわかりにくいのが、ご案内する側からすると心苦しいところですが、何とかこの『河岸の市』は見つけ出して下さいね。
静岡県静岡市清水区島崎町149 地図はこちら >> 河岸の市 水曜休み 10:00から18:00
河岸の市は、比較的こじんまりとした地元の仲卸業者による直接販売で、お買い物も楽チンですし、お食事処としてもマグロを中心に楽しめます。
お食事をするなら、「みやもと」「おがわ」がいつも行列ができていて、大人気ですよ。新鮮で美味しい魚をもっと気軽に食べて欲しいので、どちらもおススメです。
2006年05月28日 23:47 | コメント (0) | トラックバック (0)
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ブログやホームページの記事に、挿絵として使って頂けます。
先日、結構大きいカタツムリを見ました。晴天だったので、殻に隠れてがっちり木にくっついていました。カタツムリは成長する時、貝と同じく殻の入り口付近がだんだん大きくなるそうですね。
「カメはどうやって大きくなるのだろう。」というのが最近の疑問ですが、予想としては、甲羅の六角形の継ぎ目のところがだんだん成長していく です。違うかなぁ。
2006年05月25日 17:06 | コメント (0) | トラックバック (0)

2006.5.21の秩父宮記念公園とセットで是非足を運んでもらいたいハム屋さんのご紹介です。
御殿場の老舗ハム店の二の岡フーヅさんです。豊かな自然が育む、昔ながらの手作りハム。落ち着いた佇まいの工場兼店舗の雰囲気を見ているだけでも、なかなか来て良かったと思わせるものがあります。
東京からも御殿場はたった1時間という距離ですから、是非とも都会の方にもたまにはスローライフ・穏やかな休日って感じの時間を過ごして頂き、美味しいものをペロリッ・・・ってしてもらいたいです。
■ 二の岡ハム <<< サイトはこちら
私は「ボロニアソーセージ」と「豚タンスモーク」を頂きましたが、やわらかいし風味が良くって、とっても美味しいです。
是非味わって頂きたい上質な二の岡ハムのご紹介でした(^_-)-☆
2006年05月23日 23:27 | コメント (0) | トラックバック (0)