◆「やればやっただけ、儲かった!」
・・・ これがネットショップ成功者の共通の声 ・・・
「寝ないでやったら、儲かった!」という極端な話もあります。確かに分かり始めると止まらないのがネットでの商売だと思います。ただしこのような人たちは、確実に何かが違うはずです。ただやっているのではなく、変化をつけているはず。何が違うのでしょうか?
◇ ネットショップで売れる物 = 「情報」手に取れるわけでもなく、匂いがするわけでもないのに「物が売れる」 ・・・ 「情報」を買っているからに他ならない ◇ ネットショップは「情報産業」
メディア(TV・新聞・雑誌・HPなど)を使えば、人・予算・時間がなくても成功する
「ネットショップ=自動販売機説」は、ネットショップ初期の説
集客力ある場所にショップを置くだけでは売れない時代へ!・・・購入につながるかは、集客力とは別問題!
◆ネットショップ運営者がやるべきこと!
ネットで成功したい人のやるべきことは、成功者が取った行動からで、入口は明らかにされています。
1. 「 集 客 」 「ネット広告」の研究の必要性
2. 「客単価の引き上げ」 安売りしても物とお金が回るだけ
3. 「リピート率の向上」 リピート率はわずか20%程度
「インターネット広告」のポイントについては、次回へ続きます >>>
2006年04月06日 14:11 | コメント (0) | トラックバック (0)