ホームページ制作会社として目指すべき実績
ネットショップは自動販売機ではないので、開いただけでは売れないのが現実です。
ネットビジネスでは、会社規模の大小・ネットショップか否かに関わらず、具体的な成果が必要です。更に消費者はネットショップオーナーに、より高い対応力も求めます。【セールポイントの表現力】【写真の質】【SEO対策】【WEB広告のコツ】【決済方法の知識】【データ管理】【クレーム対処】などの重要性に気づき、実行できた方にチャンスは訪れます。
ネットショップ デザインサンプル(ゼンカート・EC-CUBE)
ゼンカート構築 トレンドシルバー/静岡 |
ASPサービス プティバレリーナ/浜松 |
ネットショップ・SEO 梅ジュース/静岡 |
ゼンカート構築 天然石の店 チャカ/静岡 |
ゼンカート構築 金虎ショップ/静岡 |
ネットショップ・SEO ラ・サフラン/静岡 |
ネットショップ・SEO クールドロップ/島田 |
ネットショップ・SEO セイントフッド/静岡 |
CMSで「更新しやすい」「管理しやすい」ホームページ!
多くのサイトオーナーを悩ませてきた「更新性」「管理性」「費用対効果」を克服!
高機能な『CMS』を導入することで、これまでのホームページの問題が一気に改善され、充実した更新・管理が可能になります。
- 「ホームページの更新をするのが大変だ」「担当者が退職して管理がわからず困った」「ブログみたいな簡単なシステムがあればいいのに」
- 「複数の担当者での効率のいい管理方法がみつからない」「HP更新と同時に商品・受注・顧客管理ができれば仕事の効率が上がるのだが・・・」
ホームページで大切なのは充実した情報です。「あなたに合ったCMSに、どうSEO対策を施すか」がポイントです。
静岡は全国で一番ネットショップを運営するのに適した地域です
静岡県はネット取引の中央に位置しています。
- ネットショップ利用者はどの地域に多いのか?
「東京都 15%」「東京都以外の関東 26%」・・・ 関東だけで全体の41%
「中部甲信越 17%」「近畿 19%」・・・ 東海道交通網内で全体の77% - 静岡はインターネット取引の中央に位置する日本ーネットショップ運営に最適な地域なのです。
ネットショップ構築の方法
1.検索エンジン対策をしたホームページにショッピングカートを設置する
「小規模ネットショップ」数点の商品を「SEO対策」技術をもって、1つ1つを確実に販売していこうとするケース。
問題点)管理をシステム化するのが困難です。ホームページ編集知識も不可欠になります。
対応策)焦らず基礎知識からレッスンを重ねて、確実な管理体制を作り上げるようアドバイスをします。
2.MovableType ECパック(ムーバブルタイプECパック)・CMS構築をする
「中規模ネットショップ」商品数が数十点くらいで、商品登録・編集の高い更新性をお求める方に最適です。
問題点)顧客管理・在庫管理などは別で構築していかないとならない。レンタルサーバの選択に制限がある。
対応策)適正なレンタルサーバのご案内をして、管理の相談にのることで管理体制構築に努めます。
3.osCommerce系CMS「ZenCart」ゼンカート・CMS構築をする
「大規模ネットショップ」商品数が多く、高機能をお求めの方で当初から顧客管理・在庫管理をシステム化したいケース。
問題点)SEO(検索エンジン対策)に若干難あり。個別の開発システムよりは使い勝手に若干の難あり。
対応策)弊社独自のSEOノウハウを駆使して対策を施します。CMSの特性を活かした使用方法のアドバイスをします。
4.「EC-CUBE」イーシーキューブ・CMS構築をする
「自由なデザインのサイトに商品を並べたい」方向きのオープンソース。日本国内で開発されているので使いやすい。
問題点)個別の開発システムよりは使い勝手に若干の難あり。
対応策)弊社独自のSEOノウハウを駆使して対策を施します。CMSの特性を活かした使用方法のアドバイスをします。
5.ASPサービスによるネットショップ構築をする
日本国内で開発されているASPサービスは多数あります。自分に合うサービスが見つかれば利用価値あり。
問題点)SEO(検索エンジン対策)に若干難あり。個別の開発システムよりは使い勝手に若干の難あり。
対応策)弊社独自のSEOノウハウを駆使して対策を施します。CMSの特性を活かした使用方法のアドバイスをします。
6.個別にシステムを開発する
「大規模ネットショップ」商品数が多く、高機能をお求めの方で当初から顧客管理・在庫管理をシステム化したいケース。
問題点)SEO(検索エンジン対策)に若干難あり。コスト高の傾向あり(企画・設計段階が最も大事)。
対応策)従来の通販システムとWebシステムをどう連動させるかを検証中です。
法令順守(許認可・特定商取引法・薬事法等)・セキュリティの必要性
ネットショップは便利に販路拡大ができる分、責任も重大だと考えて下さい。一般消費者の方からは、会社案内的なホームページ管理者より高度な知識・対応力が要求されると思って下さい。
法令順守(許認可・特定商取引法・薬事法等)の必要性
もし「特定商取引法の表示って何?」って思う方は、まず本屋へ行って「(仮名)これであなたもネットショップオーナー(初級編)」などというような本を買ってきましょう。ネットショップをスタートするに当たっての最低限な法律知識・許認可制は、せめて「この本を見ればすぐにわかる」という状況くらいは作っておきましょう。
セキュリティ対応の必要性
「セキュリティ管理」「危機管理」「データ管理」への理解を深めた上で、一般消費者に販売をしないと利益追求だけのデタラメショップと悪評をうけます。高い意識があってもトラブルになる可能性は常にはらんでいるわけですから、セキュリティ対応はネットショップの義務と考えたいものです。パソコン・ホームページの技術の前に、安全にインターネットを利用する為の知識・知恵が重要な時代となりました。
ネットショップオーナーの知るべきQ&A
特定商取引法ってなに?
- 特定商取引法(正式名称「特定商取引に関する法律」)については、経済産業省のページを確認して頂くといいでしょう。
インターネット通販 も「通信販売」の枠組みの中に入りますので、その表示義務をしっかりと把握されることが大事です。
魅力的なキャッチコピーを・・・と考えた時、注意すべきは「誇大広告」「不当表示」にならないようにということです。
行政処分・罰則といったことの前に健全なネットショップのあり方を自ら考えるモラルが重要かと考えています。
ネットショップは免許がいるのか?
- ネットショップはいろんな場面でリスクが少なく始められると考えられがちですが、基本的な許認可が必要になります。たとえば「ジュースの販売」となれば、保健所へ行き『清涼飲料水販売の許可』を取る必要があります。『薬事法』『PL法』その他、法令の遵守は言うまでもありません。
- 弊社では「法令順守」「許認可の取得」を前提としていないサイトや、ネットワーク商法・公序良俗に反するサイト(出会い系サイト・アダルトサイト等)の制作にはご協力できません。
商品画像はどのくらいこだわるといいのか?
ネットショップは自動販売機ではありません。商品画像にもこだわりを持って表示しないと、なかなか商品の良さは伝わりません。
- デジカメ・撮影キットをしっかりと用意し、撮影に適した環境を整えます
・デジカメは1眼レフでなくても結構ですから、『外付けストロボ』が付くデジカメを用意されると良いでしょう!
・ それ以外のキットは商品や撮影場所によって工夫をして下さい。 - 元画像を保管することを考えると、「ファイン」「1600×1200」程度で1商品をいろんな角度から数10枚単位で撮影します
・ただ物だけを撮影しない・・・商品の使い方などが分かるような演出をする - 商品詳細の大きめの画像 : 「W:400×H:300ピクセル」、 30KB程度
商品詳細の小さめの画像 : 「W:200×H:150ピクセル」、 15KB程度 に加工・保存する - 消費者とのトラブルの第2位は【商品のイメージ違い】です
・実際の形を伝える撮影・加工技術の習得を目指して下さい。
・『商品そのものを見せる写真』と『買いたくなるような雰囲気を作る写真』とをバランスよく掲載する工夫をされるとよりよい運営ができるかと思います。
SEO対策・SEM対策についてどうしたらいいのか?
- ネットショップならば尚更、ネット上での露出度をあげないとなりません。そのための方法として【SEO対策】【SEM対策・インターネット広告】などが考えられます。検索エンジンで上位を取ることも大事な要素ですが、インターネット広告を効果的にうつことも大事なことです。その為のアドバイスを的確にしてくれる業者(パートナー)を探し出すこともネットショップ成功には大事な要素だと思います。
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2008/03/03 Last Update








